「OK!書込み学習法」とは?
全ての塾生の「成績向上」を実現しなければ個別指導ではない!

塾は子供たちの「成績向上」と「志望校の実現」をお手伝いしています。しかし、塾にいて勉強する時間は多くても3時間。 一日24時間の大半は家庭と学校で過ごします。
通塾回数も一週7日のうち2日〜3日が標準で、一週間の半分以上は家庭と学校です。
勉強は「学校の授業」と「家庭学習」が時間的には両輪で、塾は学習方法を指導すれば、子供たちは「勉強の仕方がわかった!」と驚きます。
一問ずつ解いてあげたり、宿題に答えるだけの個別指導塾や家庭教師では
「勉強の仕方」は身に付きません。
真の個別指導とは、一人ひとりの学習意欲に火をつけ、「成績向上」へ導きます。
全ての塾生の「成績向上」を追究した結果、この「OK!書込み学習法」が完成しました。
ムリなく自ら学ぶという学習スタイルが身につきます。

一斉個別方式小学生指導風景
小学1年生から6年生まで一斉に個別指導できます。
国算社理の4教科を2名の講師で24名まで、
一人ひとりの進度、習熟度に合わせて個別に指導します。
テキストは教科書準拠のものを2冊持たせます。
学校の先取り中心ですが、
教室と同じ分量を家庭でも学習するようになります。

一斉個別方式小学生指導風景
学校授業の予習と復習をバッチリ短時間でやってしまう
学習スタイルが身につきます。
学校では手が上がり、テストも満点が増えます。
授業は一教室で兄弟姉妹が同時に学べるので便利です。
ご家庭からの声

一斉個別方式中学生指導風景
中学1年生から3年生まで一斉に個別指導できます。
国数英理社の5教科を2名の講師で24名まで、
一人ひとりの進度、習熟度に合わせて個別に指導します。

一斉個別方式中学生指導風景
テキストは教科書準拠のものを1冊持たせます。
学校の先取り中心で、テスト前に「書き込み」します。
「OK!」をためるために家庭学習をするようになります。

一斉個別方式中学生指導風景
学校授業の予習と復習で定期テスト(内申点)対策はバッチリです。
弱点克服のマンツーマン指導や受験対策も同様に
「OK!書込み学習法」で自ら学ぶようになります。
塾生からの声
| ●小中野中3年女子 学年6位 | 勉強のたびに押されるハンコの数は10回を越す…》》》 |
| ●小中野中2年男子 学年3位 | 学年3位 勉強法は、宿題をやって、塾でテキストを書込みまで…》》》 |
| ●福地中2年男子 学年6位 | 特にテキストは繰り返しやることによって…》》》 |
| ●第三中3年男子 学年16位 | 自習室などを利用してとにかく人よりもたくさんOKをもらって…》》》 |
| ●第三中2年男子 学年13位 | 塾のテキストを2回以上やるところや、自習室が…》》》 |
| ●第一中2年女子 学年21位 | OKのページを増やすようにすればその分点数が…》》》 |

質問は1対1で京大生が即解決!
高校1年から3年・高卒生まで一斉に個別指導できます。
高校で履修する5教科16科目はもちろん、
小論文やAO対策も一人ひとりの進度、
習熟度に合わせて個別に指導します。

質問は1対1で京大生が即解決!
テキストは市販の良書を選んで学習計画を立てます。
未習範囲は学校の先取り中心ですが、受験対策は復習中心です。
学習のリズムが身につけば定期試験・模試ともに成績は上がります。

有料自習室を併用した一斉個別方式
塾では有料自習室を活用し、家庭学習や学校の空き時間の
活用など自ら学ぶ学習スタイルが身につきます。
質問はマンツーマンで京大個別会から派遣される
京大生講師が即解決してくれます。
部活との両立、通塾の利便性など一人ひとりのニーズに
ピッタリ合わせて、合格カリキュラムを進ませます。
塾生からの声
●八戸高 女子 (埼玉大合格・東京理科大合格) 間違うことが恥ずかしくなくなる勉強。先生と…》》》
●八戸高 女子 (立教大合格) 家で勉強に集中できない私にとってこの環境は…》》》
●八工大二高 男子 (静岡大合格・法政大合格) この勉強法は自分のペースで進め、分からない…》》》
●八戸北高 男子 (宇都宮大合格) 「OK!書込み学習法」に慣れず、あまり進めていくことが…》》》
●八戸北高 女子 (茨城大合格) 部活で疲れ、眠くなると予習にも身が入らず、質問する…》》》
●八戸東高 男子 (岩手大合格) 自学自習は受験勉強にはかかせないでしょう。部活との両立は…》》》
塾生からの声(中学生コース)
●小中野中3年女子 学年6位
私は5次考査のテストで6番を取りました。普通の授業はもちろん自習のときでも手を抜かず、5教科すべて教えてくれるので自習室を利用して私は毎日勉強しています。そんなもんで毎回90点以上をキープできる実力にアップしました。それに勉強のたびに押されるハンコの数は10回を越すところも出てきたりと、自分が努力したのが目に見えて分かるので、だんぜんやる気がわいてきます。
●小中野中2年男子 学年3位
僕は中1の2次考査のあとに入塾しました。そのときの順位は7位。そこから4位、2位、3位とだんだん平均が上がっていきました。僕の勉強法は、宿題をやって、塾でテキストを書込みまですることだけです。あと、家ではなかなか集中して勉強できないけれど、塾では、集中して勉強できます。なので、テストもやることはやったという感じで、落ち着いて受けれます。
●福地中2年男子 学年6位
塾では、何に関しても繰り返しやることにしています。特にテキストは繰り返しやることによってとても身に付きます。また、テキストの説明の所を見たり、他のノートにまとめたりすればとてもいいです。とてもよくまとまっているし、それを見れば大事なこととかも分るし、こういうものが出るというのも一発で分ります。これらの勉強をやれば得点が上がると思うので、ぜひやってみて下さい。
●第三中3年男子 学年16位
ぼくは、自習室などを利用してとにかく人よりもたくさんOKをもらって、人より早くテ対プリントをもらえるようにしました。そして、塾が終わったら、テキストやテ対プリントを家に持ち帰ってやりました。そうしたら、なんと初めて10番台に入れたのです。すごくうれしかったです。今度からも、そういうふうにして、少しでも順位を上げれるようにしたいです。
●第三中2年男子 学年13位
ぼくは、塾のテキストを2回以上やるところや、自習室があったり、テスト対策プリントなどがいいと思いました。こうしたものがあって、順位や点数などが伸びたと思います。これからも自習室を使って、テスト対策プリントをもらっていきたい。そしてこのようなことをやってから家で復習をやっています。こうしたことをやればきっと点数が上がると思います。
●第一中2年女子 学年21位
私は、塾に入塾して初めての定期考査が5次考査でした。4次考査に比べて塾のテキストのおかげで、理科・社会は点数が上がったと思います。テキストは説明や重要語句がのっているページに線を引いたりして覚える努力をしました。あと、OKのページを増やすようにすればその分点数が取れることが分かりました。数学は苦手な方だけど、間違えた問題をできるまでやれるし、他の教科も同じようにやるから順位も上がると思います。
塾生からの声(高校生コース)
●八戸高 女子 (埼玉大合格・東京理科大合格)
中1のとき塾に入った私は、驚きがたくさんありました。間違うことが恥ずかしくなくなる勉強。先生と生徒の会話の多さ。授業を全然しないこと。しかし、慣れると案外それが普通に思えてきて、塾長から「この勉強法をやっているのはここだけだ。」という話を聞くと、「皆がこれをやればいいのに。」と思っていました。ハンコをたくさん押してもらい、OKをもらい、書き込んで、最後に1冊の自分だけのテキストが完成するまでに、達成感や自信はもちろん、私は先生との信頼関係も出来たように感じました。ただハンコ押しをしてもらっているだけなのに、信頼関係が出来るなんて信じられないことですが、先生の人柄とこの勉強法がそう感じさせているのかなぁと思っています。もっとたくさんの人がこの勉強法をやってくれればいいと思っています。5年間ありがとうございました。
●八戸高 女子 (立教大合格)
私が第1志望である立教大学に合格できたのは、この塾との出会いが大きかったのではないかと思います。家で勉強に集中できない私にとってこの環境はとても良いものでした。京大個別会では自分の質問したいところ、苦手な分野などを集中的に勉強できたので良かったです。先生は現役の大学生なので試験へのアドバイスや、自分流の問題の解き方、考え方を聞くことができ、それが本番では大変役に立ちました。試験前は私が最も苦手とする現国の記述を中心に授業を進めました。その際も、私の解答の足りない部分やまちがえている箇所を指摘してもらい自分がどこでまちがえたのかを正確に知ることができました。そして本番では自信を持って解答できました。京大個別会は自分がやる気をもってとりくめば必ず成果がでるものだと思います。塾長を始め先生方には本当に感謝しています。ありがとうございました。
●八工大二高 男子 (静岡大合格・法政大合格)
この勉強法は自分のペースで進め、分からない問題を指導センターの京大e先生に教えてもらうというものです。自分で教科・範囲を選択、勉強することができ、分からない問題も京大e先生が即解決、しかも分かりやすく指導してくれる。苦手な教科は克服でき、得意な教科はより磨きをかけることができました。実際に私は、悪いときは3割もとることができなかった英語がセンターで8割もとれるようになりました。塾の先生方は親身に相談に乗ってくれます。この勉強法は勉強の仕方が分からない人や自分のペースでどんどん勉強したい人、自分でしっかり勉強したい人にオススメです。
●八戸北高 男子 (宇都宮大合格)
入塾したのが3年の夏休み明けで、センター試験まで時間が少なかった。最初は「OK!書込み学習法」に慣れず、あまり進めていくことができなかったけど、慣れてくるとだんだん自分のペースがつかめてきて、学校の試験でも今までとったことのない点数もとれ、模試でも安定した点数をとれるようになった。そして、センター本番でも模試のように安定した点数をとることができた。センター試験後も、二次試験に向けてこの学習法を続け、化学を極めることができました。本番も自信を持って解答を書くことができました。僕の二次試験は化学1教科でした。なので、深く勉強する必要があったので、京大e先生たちに気になったことやわからないことでも、どんどん質問して教えてもらったことや、この「OK!書込み学習法」をコツコツと続けてきたので、合格できたのだと思います。この塾に入って良かった。
●八戸北高 女子 (茨城大合格)
私は高校1年生から京大個別会を利用してきましたが、1年生の前半は上手く京大個別会を使えていませんでした。部活で疲れ、眠くなると予習にも身が入らず、質問するにしても、何が解らないかが解らない状態でした。そんな状態では、先生の解説など全く頭に入ってきませんでした。解らない問題が出てきたとき、その問題の全てが解らないのか、途中までは解るのか、それぞれ問題によって違ってくるい思います。しっかりと予習をすることで、どう解らないのかがはっきりと見えてきます。解らないポイントが絞れると、30分のアクセス時間で、何個も疑問点を解決することができます。私は、このことに気付いたのは1年の後半、6ヶ月も無駄にしました。自分の勉強に対する姿勢を変えることで、京大個別会を充分に利用して欲しいです。
●八戸東高 男子 (岩手大合格)
京大e先生のみなさんは基本的なことから応用的なとこまで、大半のことを知っているのでどんなに小さいことでもバンバン聞けばいいでしょう。それでかなりその教科に勢いがつけれるだろうし、きっと優しく教えてくれるはずだと思うので。でも、最終的にはその後わかったことを自分のなかで整理して応用に使える知識に育てることなので、自学自習は受験勉強にはかかせないでしょう。部活との両立は大変だろうけど、そこは自分のペースで。休むこと、遊ぶことも大事なので、それぞれ頑張ってください。あと、苦手教科に関してはバンバン聞かないと時間は思った以上に早くきてしまいます。得意教科は苦手教科の勉強の息抜き程度でいいです。まずは苦手をなくそう。




●4月、算数100点は感動ものでした。(旭ヶ丘小6年)
●塾に通ってからの初めてのテストで100点をとることができました。(旭ヶ丘小3年)
●塾から帰ったらすぐに宿題に取り組みます。難しい問題もだんだんわかってきたと言っています(城北小4年)
●ずーっと苦手だった算数が、少しずつ理解できるようになり、今回の通信簿では全て◎でした。(白銀小6年)
●おかげさまで算数は念願の全て◎になりました。今度は社会も全て◎になるよう期待します。(新井田小6年)